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大規模行為景観形成基準について(景観法)

掲載日:2010年2月19日(金) 印刷

わたしたちのまち勝山は、季節感豊かな美しい山並みと九頭竜川などの清流等恵まれた自然環境の中で、固有の歴史と伝統のあるまちをつくり出してきました。

先人が守り育ててきたこの優れた自然と文化をまちづくりの礎として、さらに豊かで誰も住みたくなるふるさと勝山を創造し、これを後世に引き継いでいくために、勝山市では、平成7年3月に『勝山市まちづくり景観条例』を制定しました。

 そして、その後は景観法が制定され、景観法に基づく「勝山市景観計画」を平成23年12月に策定しました。

 今回は、まちの景観に大きな影響を与える一定規模以上の大規模行為について、届出・手続きの内容と配慮すべき基準(景観形成基準)を定めましたので、そのあらましをお知らせします。

勝山のまちがすべての市民にとってかけがえのない財産であることを認識し、自然と調和した潤いのある美しいまちにしていくために、市民の皆さんとともに景観に配慮したまちづくりに取り組んで参りたいと思っております。詳しいことは下記のデータフォルダより。
 

大規模行為景観形成基準について・様式1式

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