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乾燥季における火災予防

印刷用ページを表示する 更新日:2019年3月4日更新

乾燥季における火災予防の徹底について

 今冬は雪が少なく、乾燥する時期が早まっており、市内では連日野焼き等による火災が発生しています。
​ このため、乾燥季における火災予防の徹底を図るため、市民の皆さんには次の通り火気の取り扱いに注意し、火災予防の徹底をお願いします。

火災を予防するためには・・・


 ◎ 強風時及び乾燥時には、たき火、火入れをしないこと。

 ◎ 火入れをするときは水バケツ等の消火用具を準備すること。

 ◎ たき火・火入れ等火気の使用中はその場を離れず、使用後は完全に消火すること。

 ◎ たばこは指定された場所で喫煙し、吸い殻は必ず消すとともに投げ捨てをしないこと。

 ◎ 火入れを行うときは、消防署に届出をしてください。【リンク先:届出書

 ◎ 隣近所で声掛けなどをして、地域全体で防火意識を高めてください。

 ◎ 火入れをする時は一人で行わず、複数人で行うこと。