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もし地震が起きたら

印刷用ページを表示する 更新日:2019年1月21日更新

屋内にいたら

テーブルや机の下に逃げ込んでその脚部分を押 さえましょう。さらに、ドアを開けるなど脱出路を 確保し、懐中電灯なども確保しましょう。

屋外にいたら

空き地などの安全な場所に避難しましょう。

被害拡大を防ぐには

・火元の確認と初期消火に努めましょう。また、 避難をする際には、電気ブレーカーを落とす 必要があります 。

・被災地では、救急・救助活動や消火活動のため、交通規制が行われます。自家用車での避 難は、厳禁です 。

・体の不自由なお年寄りや身体障がい者の方、 妊婦や小さな子どもなどは、避難の際に周囲 の手助けが必要です。

非常用持出品の準備は万全ですか

○救急医療品(常備薬も忘れずに) ○非常食(乾パン、缶詰、水など火を通さない で食べられるもの) ○衣類 
○貴重品 ○懐中電灯 ○携帯ラジオ ○その他便利なもの(包装ラップ、ビニールの ごみ袋、携帯用ウェットティッシュ、携帯カ イロなど)