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妊産婦・こどもに関する支援制度

印刷用ページを表示する 更新日:2025年4月24日更新

妊産婦・こどもに関する支援制度

115(いいこ)みらい応援事業

0 ~ 18歳までのこどもを対象に教育や校外活動 に係る費用に充てるため毎年6万円(出産時は1 万円を追加)を給付します。なお給付金はこど もに対して直接給付(こども名義の口座に振込)します。

産婦の健康診査

産婦を対象に、県内医療機関で受診できる産婦健康診査受診券(産後2週間・1か月)を発行します。

産後ケア

産後の心身ケア、育児協力が得にくい産婦への支援等を目的とした事業です。出産した子が1歳になる前日までに7回(泊)まで利用できます。

出産・子育てに関する教室・相談

保健師・管理栄養士・保育士による子どもの発達・ 育児・栄養に関する相談会、子育てに関する各 種教室を開催しています。教室は対象者に個別に案内します。

乳幼児訪問

出産後、自宅での育児をサポートするため、保健師・看護師が訪問し、赤ちゃんの体重測定・ 育児の相談などを行っています。乳幼児の子育てや発達などについての相談も行っています。

すこやか育児・健康相談会

毎週水曜日、保健師・管理栄養士・保育士によるこどもの発達・育児・栄養についての相談会を実施しています。